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データソース

CodeScan のデータソース設定について説明します

CodeScan スキャン設定

  1. Dependency 設定を完了した後に設定画面が表示されます
  2. 以下の項目を入力しEDITをクリックしてください

  3. Enable CodeScan: ON にすることで、CodeScan スキャンが設定できる様になります (新規登録時はデフォルトで ON)

    • OFF にしてEDITをクリックすることで、既存の設定が削除されます
  4. RepositoryPattern: 上記の TargetResource 配下でスキャンしたいリポジトリ名を指定します。(部分一致)
    • 空欄の場合は、TargetResource 配下のリポジトリすべてが対象になります。
  5. リポジトリの可視性: スキャン対象にする可視性 を選択してください(Internal/Private を対象にする場合は PAT の登録が必要です)
    • Public: インターネットに公開されているリポジトリをスキャンします
    • Internal: Enterprise 内のリポジトリをスキャンします
    • Private: プライベートリポジトリをスキャンします

CodeScan設定

既に GitHub 設定を登録済みの場合、以下の手順で CodeScan 設定画面へ移動します

  1. メニューよりCode > GitHubをクリックします
  2. GitHub 設定一覧から変更したい列のAction -> Edit Itemをクリックします
  3. ダイアログにて code:codescan をクリックして、CodeScan の設定を開きます